【Udemy】InputSystemの基本的な使い方講座をリリースしました

Udemyにて新たな講座「【Unity】InputSystem入門:新しい入力システムであるInputSystemの基本的な使い方を習得する」をリリースしました!

コースの内容について紹介したいと思いますので、気になる方は参考にしてもらえればと思います。

【Udemy】InputSystemの基本的な使い方講座をリリースしました

UdemyにてUnityに関するコースは多々存在しますが、何故か「InputSystem」をメインの題材としたコースが乏しかったので今回このような講座を作ることにしました。

今後Unityでゲーム開発を行う際にInputSystemを用いてゲームを作りたい場合には、基礎を習得するという意味でおすすめのコースになります。

従来の入力システムであるInputManagerもまだまだ現役バリバリですが、今後InputSystemがおそらく標準の入力システムになる事が想定されます。

ですから、入力が必須となるアクションゲーム等を開発したいと思っている方にもおすすめです。

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学習内容

このコースでは大まかに以下の事について学べます。

  • InputSystemを導入する方法
  • InputSystemの基本的な使い方
  • PlayerInputコンポーネントを介した入力の取得
  • PlayerControllerの作成方法

プロジェクトを立ち上げただけではInputSystemを使う事は出来ません。

ですから、まずはInputSystemを導入する手順から始めて基本的な使い方について紹介します。

色々な事が出来るのですが、今回は基本的な使い方について紹介しているので初心者の方を対象としています。

コースの内容

InputSystemの使い方紹介

  • セクションの数:4
  • レクチャーの数:12
  • 総時間:1.5時間
①プロジェクトの作成と初期設定
②InputSystemの説明
③InputSystemの使い方
ゲーム開発にて良く使われるであろう機能について基本的な使い方を紹介しています。
実際の所かなり多機能なので色々な機能を紹介したいところですが、これから初めてInputSystemを使おうと思っている初級者の方を対象としているので、それらの機能は応用編としてまとめて別のコースにてリリースするかもしれません。
新しい入力システムを利用してオブジェクトを動かす方法や、プレイヤーコントローラーを作ってみたいと思っている方にはこちらのコースが最適です。

このコースの対象者

従来の入力システムについて多少知識があると比較が出来るので、理解しやすいと思います。

もちろん、これから初めてUnityでゲームを作ってみたいと思っている方でもそこまで複雑な内容ではないので問題ないかと思います。

ただ、InputManagerでゲームを作っていた際に不便に感じていたことをInputSystemの導入にて快適になる事を体験すると思うので、やはりInputManagerに触れていたほうがより新しい入力システムに魅力を感じられると思います。

    また、今後アクション系のゲームを作りたい方もコースの対象者としてふさわしいでしょう。

    料金

    • 定価:2600円
    • セール時:?円
    • 当サイトからのアクセス:1600円

    私自身いくつかのコースをリリースしていますが、通常価格だけで比較するとリーズナブルです。

    Udemyの場合は、頻繁にセールが開催されるのでその際に購入する方がほとんどですが、通常時でもセール時とあまり大差がない価格で販売しているので興味がある方は是非検討してみてください。

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    まとめ

    InputSystemを利用することで、ソースコードの記述量が少なくなる上に入力管理がお手軽になるので、是非活用してもらいたいです。

    Udemyにおけるおすすめコースも公開しているので参考にしてみてください。